テディベアが道路を渡るだけで、こんなにカオスになる

テディベアが道路を渡る、かわいい映像。交通安全を優先し、車が通り過ぎるのを待ちながら渡っていく。だが…
車の上に鳩が乗るようになる。不注意で車にひかれてしまい、そのままズリズリと押されていく。
海から巨大テディベアが這い上がってきた。口から人を「ペッ」と吐き出し、そのまま道路をまたぐ。

どう説明していいのか分からない映像だった。でも、かわいいw
[提供元: Neatorama]

ドラえもんの暴言集いろいろ

ドラえもん暴言集
ドラえもんを読んでいたあの頃は、どうして気付かなかったんだろうなぁ…何気ない会話の中に、過激な一言が含まれている事を。今考えると、クレヨンしんちゃんより問題視すべきじゃないかと思うくらい。
 
が、しかしこの「暴言」がなければドラえもんがドラえもんでなくなってしまう。過激発言と日常すぎる描写のギャップが、コアなファンにはたまらないのだ。
»ドラえもんの暴言集 – NAVERまとめ [提供元: ガジェット通信]

Zenith:自力で階段も登れる車いす

Zenith Wheelchair

image credit: Josefina Chaves-Posse


Zenith Wheelchairは、これまで車いすだけでは行けなかった場所、走りにくかった地面でも自由に動けるようになるコンセプト。注目すべきポイントは、電気に頼らずに自力で走れるというところ。つまり、最初から自力で車いすに乗って移動する人をターゲットにしているわけです。
残念なところは、なんだか座り心地が悪そうなイスと、全体のサスペンション不足。実際に乗っている人によると「座り心地と軽量には変えられない」ので、画期的な製品になるまではもう少し改良が必要ですな。
»Zenith wheelchair with all-terrain tracks allows freedom of movement [提供元: Gizmodo]

Hummer H2を馬車に改造

Hummer H2 Horse Cart
燃料食い過ぎだの、シュワちゃん向きだの、いろいろと批判をくらっているHummer H2。元はと言えば、軍用ジープを製品化しちゃったのがいけなかったのかな?
ま、作ってしまったものは仕方ない。有効活用しよう!ということで馬車に改造しちゃった人がいました。
見た目がすごく高級。シュワちゃん以上のセレブが乗ってきそうな勢いです。
[提供元: INHABITAT]

人体の血管や神経などの関係を、地下鉄マップっぽくしてみた

Subway Map of the Human Body
酸素や栄養を運ぶ血管の流れを、地下鉄っぽくするとこんなにも整理されるんですね。
主要駅は心臓、肺といったところか。脳には太い線が行き来しているけど、これは直通かな?
信号トラブルもなく、24時間365日動きつづける人体は宇宙一の交通システムだ。
»Underskin on the Behance Network [提供元: Gizmodo]

実写版バズ・ライトイヤー

Real Buzz Lightyear
トイ・ストーリー3の公開を控え、ファンの作品がぽつぽつと湧いてきました。
こちらは実写版バズ・ライトイヤー。映画「アルマゲドン」で、これから隕石を粉砕しに出発するブルース・ウィリスを思わせます。
»Real Version of Buzz Lightyear Creeps Me Out Once Again [提供元: Gizmodo]

ShadyURL: URLを怪しいものに変換するジェネレータ

ShadyURL
Twitterのブームで、URL短縮サービスが可変化し、さらにグーグルやユーチューブまで独自サービスを持つようになりました。
でも、その流れとは全く別の方向にいくURL「伸張」サービスが登場。伸ばすだけでなく、クリックしたくなくなるようなアドレスに変換される。自分のTwitterページで試してみた。
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アリゾナ大学の学生達が世界最大規模のドッジボールに挑む!

学生と職員で合わせて1200名が、ドッジボールの最大人数のギネス記録に挑みました。
もはやドッジボールではないっっ!
三国志の時代に何千もの兵が放った矢のように、ドッジボールが飛んでくる。こっちのエースと向こうのエースがぶつかり合う試合とはかけ離れ、「数で押してどちらが生き残るか」に変わっている。
前回の記録が450人で、今回はその2倍以上の人数だ。もう新しいスポーツができちゃってるな、こりゃ。
[提供元: Neatorama]

第一次世界大戦中の「逆カモフラージュ」作戦

Modern Tanks

※Image Courtesy U.S.Military


緑と茶色の模様をつければ、どんなデカブツでも茂みに隠れることができる。現代で、最も役に立っているアートでしょう。どの国の軍隊も、迷彩は標準仕様ですね。
今朝、フィード巡回中に私の知らない歴史に触れる機会がありました。第一次世界大戦モノです。ドイツでUボートが活躍していた時代で、「周りに溶け込む」コンセプトが徐々に浮き上がってきたのもこの頃。
 
しかし、この時代に「迷彩」とは逆の発想を思いついた人物がいました:ノーマン・ウィキンソン氏、当時イギリス出身のアーティスト。

「迷彩は発見された後は役に立たない!」

確かにそうだ。いいとこついてる。でも、それを知ったところでどうしろと?
彼が思いついた逆迷彩、通称「ギラギラ(英語名:Dazzle Camouflage)」とは…
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水陸両用バス、イギリスで運行再開

Dutch Amfibus back in action
フェリーでしか行けない場所へ、乗り継ぎを減らす目的で導入されたamfibus(=水陸両用バス)。初期不良があって一時運行停止になっていたそうですが、昨日(2月9日)に運行の再開が決まりました。
普通の道路と水辺を繋ぐスロープがあって、そこで運転手さんが「船モード」に切り替えるシーンがSFチック。船モード時は、タイヤ駆動から後部ツインジェットに切り替えるそうです。
amfibusの他に米国マサチューセッツ州ボストンでも水陸両用バスが運行していますが、amfibusの方が道路と水のギャップを感じなくて、おまけにスタイリッシュ。
»Waterbus back after trial glitch [提供元: Gizmodo]