
たまたま、撮れてしまったスポーツでのおもしろ写真。
スポーツって、過激なシーンが多いのでこういうのがちらほら出てくるとクスッと微笑んでしまいますね〜
Moments in Sports, Part 7 [via Dark Roasted Blend]

音質は普通ぐらいみたいですが、置きものとしても使えそうで一石二鳥です。
かわいいキャラから爆音が出るのも不思議な感じですね〜
Do-it-Yourself : Some Cute Stereo Speakers [via freshome]

バスの停留所は、普段あまり面白いところではありません。
欧米だと、だいたいバス停の標識に簡単な屋根とベンチがあるくらいで、まあ座れますが、まったりしていられるものとはちょっと程遠い。
そんなバス停を利用した広告いろいろです。ソファ停留所はいいですね〜バスに乗るためでなくてもバス停まで足を運びそうです。
Creative Bus Stops [via Wacky Archives]

住友電工の社会・インフラの密着度をシミュレーションで実感できます。
インフラを提供し続けると同時に、「ミライを残す」というノルマをクリアしなければなりません。うまくいくと、どんどん日本とかけ離れた世界に発展していきます(携帯が圏外だ!と叫んでいるのは我々と変わりませんが)
SUMIDEN CITY | 住友電気工業株式会社 [via SKT]

街のド真ん中に大木が!!
と思ったら、この木はコンクリートでできているのだそう。
入り口は一階にあって、食堂まで行くには木の中のエレベーターに乗ります。
The Tree-House Restaurant [via Damn Cool Pics]

「カーマ・スートラ」とはインドで定番の性教育用語。てか、もうインドだけじゃなくて世界的にピンとくる人が多いんじゃないかと思う。
それはさておき、要はSEXのポジション一覧ですね。それをターミネーターでやってみました〜
まあ、人間にカモフラージュするためにできたアンドロイドなわけだから、ターミネーターのカーマ・スートラがあってもおかしくないという事ですね。
う〜ん、愛し合っているようには見えないです。相手を倒すタイミングを狙っているような表情です(元からですが…)
Make Love Not War - a set on Flickr [via Dark Roasted Blend]

アメリカの無人偵察機が上空から捉えた映像。
偵察機には暗視カメラが搭載されているので、これは夜のシーンです。
そこに兵士(出身国不明)がワラワラと歩いてきて、水たまりに「ウワッ!」とコケた様子。
たかが水たまり、されども水たまり。装備はケチらないように、ね
Video: Night Vision Goggles, Very Useful [via ギズモード]

ブルドーザーを使い終わったあと、普通、斜面とかをトラックから出してから収納しますよね?
このブルドーザー使いは、それ無しでトラックに収納してみせました!
トラックの方に相当負担がかかっていると見られます。
Bobcat Loads Itself onto Truck [via 小太郎ぶろぐ]

画像検索で、ヒットするという話です。
最初の5つの画像を横に並べて、全く違和感がありません!!
小林幸子さん、すみません。。ラスボスに合ってます。
ラスボス - Google イメージ検索 [via Googleイメージ検索]

Benjamin Verdonck氏の最新プロジェクト、それはビルに巣をつくること。
本家プロジェクトサイトにいくと、また別の男性が羽を広げてなにかしようとしている。
情報源がドイツ語のため、詳細は分かりませんが。。
Nest Rotterdam [via Neatorama]
置き場所に困りますね〜
そしてなにより、どう使えばいいのか迷うところ。
妙な威圧感がありそうです。
Furniture with Lots of Drawers and Unusual Shape [via freshome]

しかも、それをサンフランシスコの坂で転がすという大胆な遊び。
追っかけられる人もインディー帽子をかぶり、気分はあのシーンそのもの。
もうちょっと狭い道でやれば雰囲気は近づくかな。
5 Million-Piece LEGO Boulder Chases Indy, Crashes Into Car [via Neatorama]

もし、ファーストフード風の格ゲーがあったら。。
うっわ〜、人相悪っ!
Jack in the BoxのJack(ドナルドより右下)なんて、普通にホラー映画に出てきそうだ。
Extra Value Combo Alpha by *Lysol-Jones [via Neatorama]

もし、ブランドロゴが自然に戻ったら、どんなところに落ち着くのでしょうか。
アップルコンピュータならリンゴの木、とか。でもそんなことは皆想像済みですよね。
以下、意外と似合いそうなブランドロゴの「自然の場所」です:
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