
あの世でのディナーは、こんなイメージでしょうか?
店内も棺桶でデコレーションされてて、どれか一つから出てきそう。それがウェイターだったりすると面白いんだけどなあ。
Coffin Shaped Restaurant [via English Russia]

「いや、全然そのつもりじゃなかったんだけど。。」
わざわざタイミングを狙ってできたものではなく、うっかりパシャ、間違ってパシャ、という瞬間にできあがった写真ばかりです。
携帯おじさんの後ろの天使(?)がおじさんの真似をしてるみたいです。
Photographs Taken at the Exact Right Time and Angle [via Damn Cool Pics]

江ノ島の灯台はもちろん、横浜のも、タイのも、アイスランドなどワールドワイドな灯台などの写真です。
陸の先っちょにある、ボロッとした雰囲気が全然無いところがいいですね。
うっとりします。
The Most Beautiful Lighthouses In World [via The CONTAMINATED]

GPSでも、画像加工でもない、巨大なフラクタルアートです。
トレーラーを引かせ、それが軌跡となり、空から見ると「アート」に見えるようです。
比較的他人が手をつけられない場所にあるようですが、できるだけとっておいてほしいですね。
The Largest Human-Made Art on Earth [via Dark Roasted Blend]

最近、台風より話題になっている洪水です。
これらの写真を見ていると、平和な自分の生活に罪悪感を覚える反面、「そこまでやるか!」という人々の行為に驚かされることもあります。
Floods! [via Dark Roasted Blend]

意外と似合うもんですね。
一つ違うのは、原作が放つ雰囲気をプラス志向にしてしまうところでしょうか。
ゲルニカは、悲しい雰囲気を描写している作品なんだけど、これだとワイワイ楽しんでるように見える。。
セサミストリート効果をお楽しみください。
Great Art Parodies 1 [via Neatorama]

「座るところがあれば、どこでも」寝れる日本人に対抗して、
「かけるところがあれば、どこでも」寝場所を整えるカナダ人!
通行人が普通に通るところや、寝返りを打てば危険なところなどにハンモックをかけています。
最後の方では、警察官に発見されてしまいますw
Hammocking Around the World [via Wacky Archives]
犬の頭の神経を、何らかのケーブルで接続し、栄養と血液を供給しています。
それがうまくいったのか、ワンちゃん(の首が)ワンワン!と元気よく吠えます。(コワッ!
本当かどうかは未確定です。
それでも見たいという方は↓へどうぞ。
Dog’s Head Being Kept Alive via Machine [via Gizmodo]

スロベニア沖近くのイゾラ地区に建てられたマンションです。
主に低所得者層、まだあまり収入のない若者たちが住んでいます。
年中風が流れる作りになっていて、クーラーなどの機器が増えないようにしてあるそうです。
Apartments on the Coast by Ofis [via freshome]

ネットのご利用ですか?ついでにタコスはいかがでしょう??
こんな感じのビジネスモデルが世界中にあり、これらはその店のキャッチコピーをとらえています。
日本だったらどうかな。
「ネットのご利用ですか?個室で宿泊なさいますか??」かな。。ん〜、つまんねぇ。。
Strangest Internet Cafes From Around the World [via Neatorama]