しばらく

更新休止します。
体調次第で、今週中には再開できると思います。

Googleストリートビュー、四次元への入り口を発見

image credit: Google Maps
4次元ポケットの中は、便利な道具が入っているだけじゃないそうです。
ドラえもんが出した燃えないゴミ、いつかのネコと過ごした思い出…
3次元だと実物の「モノ」が入りますが、4次元だと時間や空間のねじれも含まれるそうです。
 
Googleストリートビューが、その4次元への入り口たるものを発見。
一見、何の変哲もない道なのですが…
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チマチマ移動しながら暮らせる「WALKING HOUSE」

image credit: WALKING HOUSE
「さすらいの旅人」でいたい、でも毎日移動するのって面倒。運動もちょっと、億劫だしなぁ。
毎朝カーテンを開ければ、昨日と同じ風景が見える。窓を開けると、明日と同じ空気が吸える。
「明日はもうちょっと違う空気を吸いたい、違う風景を見たい」という人にピッタリな家です。
 
移動といっても、6本の足でマイペースに歩く程度のものですが、寝ている間だけでもかなりの距離をカバーできると思います。
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コミカル、かつリアリティ溢れたイラスト集

image credit: GLENNZ
しばらく眺めたあと、数秒経ってから笑いがやってくる。
クスッ、から始まって、それから「ププッ」を越え、中盤に差しかかると笑い転げてました。
「もしも…」をテーマとしたフィクションなのですが、本当にいいところをついてると思います。
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宙に浮く看板

image credit: Floating Logos
アメリカで高速道路を走っていると、高い所に看板が設置されていて、それぞれが「オレのサービスを利用しろ」「ここに立ち寄れよ」と主張している。
そこで、足を取ってみたらどうなるだろう?意外と。。あれ?スッキリだね!
看板が目に留まりやすいのは、足のせいだったんだ〜と、なくなってから気づきました。
 
足がないまま、純粋に看板だけで判断するとすれば、真面目に何の店なのかすら分からない。
結構重要なポイントだったんだなぁ。
»Floating logos | Logo Design Love [提供元: Logo Design Love]

オトコのためにできたRV:Action Mobil Globecruiser

image credit: Action Mobil
このまま、ジュラシックパークへお出かけですか?
 
買いたくも持ちたくもないけど、なんだかこういうゴッツくてデッカくて役に立たなさそうなクルマに惹かれます。一回試乗して、「うおおおぉおお!!」と感激すれば超嬉しいと思う。
重さも装備もハンパないので、ターボディーゼルエンジンと予備電力を蓄えるためのソーラーパネルを標準装備。これでどんな危機にでも立ち向かう!
 
そして、フロントグリルには「MAN」とあるが。。
あぁなるほど。ヴィーナスが女性の象徴であるように、このRVも男性の象徴でありたいのだろうな。
»GLOBECRUISER 2008 Slideshow [提供元: Gizmodo]

めったに見ないディズニーキャラ達

image credit: Adam McCauley
こんなディズニーキャラは見たくないけど、なんとなく合ってるような感じがする。
我々が住んでいる世界とは、また違う世界ではこんなところで本領発揮してるかもしれないですね。
そんな「もしも…」をテーマにしたイラスト集です。
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世界一の高さと恐さを誇るジェットコースター

image credit: Wikipedia File:Steel dragon 2000.jpg
Fuji-Qだけじゃないんですね。アレはまだ、ぬるい方みたいですよ。
アメリカのSix Flagsで乗ったやつは容赦なく、コンタクトレンズが吹っ飛びそうになるほどの風がきました。
でもレールや骨格から距離があって、思いっきり手を上げてギャーーーッッッって急降下できて気持ちよかった。
以下、「高さ」がウリのジェットコースターです:
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ロシアの水没タクシー

image credit: English Russia
なんっつー無茶な。。何でもアリなのか、この国は??
洪水で道路の一部が水びだし。ある程度の車高があれば行けるみたいで、バスやワゴン車は普通に走っています。
運転手は水びだしエリアにタクシーを突っ込み、水の深さで動けなくなったところでようやく自分のミスを自覚。何とかしようと、とりあえず外に出てみたが…水はもう腰まできてたww
 
このブログに載せるネタとしては、あと一歩足りないところ。
インドの逆走タクシーまでの域に達さないと、個人的にはちょっと不満ですね。
»Russian Water Taxi [提供元: English Russia]

学校で保護者のクレームに対処するゲーム

image credit: Teachers Online
あえて「モンスターペアレント」とは呼ばずに「保護者のクレーム対処」ときたか。
 
クラスの子が怪我を負わされ、その親が学校へ話し合いにやってきたというシナリオ。プレイヤーは担任の先生になり、親の意見にふさわしい返答を選ぶ。対処の善し悪しで親の「イライラメーター」が上下します。
途中で親の顔が真っ赤になっちゃったけど、最後はうまくハッピーエンドに繋げることができた!
現実を考えてやると、「ペコペコして親の言いなりになる」か「反論して相手が逆上する」ことが考えられるが、幸いどちらにもならなかった。
 
このゲームではうまく対処できたけど、実際は一筋縄じゃいかない事が多いんだろうな。ノイローゼ、鬱になることもよくあるって聞きます。
全ての保護者クレームの裏には、子供を守りたいという気持ちがあって、それが悪い意味で表に出ちゃったということもあります。先生をボロボロにしてやる!!などとは本当は思ってないはずなので私が言うのもなんですが…全国の先生ファイトです。
»学校版クレーム対応ゲーム|Teachers Online-先生のミカタウェブ- [提供元: ライフハッカー日本版]