
良い宣伝になると思って、おもいきって自分の愛するコルベットを電話型にしちゃったハワード氏。さて、その成果は…?
観光客が群がってきて、電話クルマを激写。
さらに、興奮した家族連れがクルマの屋根に登ってしまい、あまりの不愉快さにデンワ男が登場する。
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数学用語に慣れてない方にはピンとこないかも。
フラクタル–それは、ある数を倍にし、それをまた倍にし、それを繰り返してでた結果を、順番に螺旋状に並べていくものです。フラクタルを生成するには相当なPCのパワーを必要としますが、できた模様すごくキレイ。
紙のサイズを並べていくことで、フラクタルを描けます。A5の隣にA4、A4の隣にA3、A2、A1…。
ここでは、白黒だけど模様としては十分すぎるフラクタルをいくつか紹介します。
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どうでもいいことって、一番良く覚えてるもんです。
今は現地人と同じように英語を話していますが、習い始めた頃は本当にひどくて。。ABCすら興味なかったし、やっとのことで覚えた言葉は「困っちゃうねー」(What’s your name?)でした。
My First Dictionaryは、ブラックな、学校で使ったら冷や汗かきまくりの例文を集めた英語学習ブログです。強烈な第一印象で、苦手という方の記憶にも残ると思います。
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(image credit: WebUrbanist)
マグって、本当にいろんなデザインや模様があって、他人がどんなマグで飲んでるかってものすごく気になります。
その人が使っているマグから、性格やスタイル、好みまでがはっきり分かって面白いですね。
こちらで紹介するマグは、カタチや機能からしてひと味違うものがあります。
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寝姿がこれほど気持ち悪く見えるのも、珍しいというかなんというか。
この角度からだと、ベッドの上に人体模型が寝ているように見えます。衣服も皮膚をも脱ぎ捨てて、涼しそうです。
もうちょっと寝相が悪い方が商品になると思います。
[提供元: Neatorama]

長時間ゲームをやっていると、あらゆる物がゲームの世界の中の物に見えてきます。
最近はWiiそっちのけで、PSPでモンハン2Gをやり込んでいます。
道ばたの草が薬草に見えたり、いつもの通勤路がモンスターの巣への入り口に見えたりしてきました。
テトリスをやってると、四角い物がテトリスブロックに見えてくるのかもしれません。
こちらはDiego Silvério氏とHelder Filipov氏ががデザインしたテトリス家具。
ブロックの組合わせで省スペースにインテリアを配置できるように作ったそうです。
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「世界がもし100人の村だったら、政治的には…食料は…識字率は…」
オリジナルで見えるものは、漠然とした想像と数字のみ。実態がよく分からないうえ、文字だけではどうしても自分とは無関係に感じます。
そこで、この統計を元に、イラストで分かり易く説明しようというプロジェクトが始まった。
以下、20枚のポスターから3枚だけ紹介します。
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米Gizmodoで開催されたPhotoshopコンテスト。
合成でありながらも、あたかもGoogleストリートビューで見ているような感覚は残しておく。
東京でゴジラが暴れている作品などが多い中、「これだ」と思うものを見つけるのに時間かかりました。
50の作品の中から、4つ紹介します。
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image credit: Gear Diary
いきなり春が来たからでしょうか、帰宅してからドドッと疲れが出ます。
毎日飲む薬にも睡眠作用があって、春なのか薬なのかよく分からない状態が続いてます。
こぎつけかもしれませんが、また目覚まし時計ネタです。
この“時限爆弾”目覚ましのベルを止めるには、そう—爆弾を解除するほかにありません。
どれか一本ぬくだけで解除できます。しかし!解除する度にリセット–>ランダム化するので明日の朝も同じ線とは限らない。
情報元曰く「スーツケースに入れるべからず」
»Danger Bomb Clock Alarm – best left home when you travel [提供元: Neatorama]

image credit: Flickr
iPhotoの顔認識、すごいらしいですね。
私はまだ旧バージョンを使っているのでその恩恵を受けることはできませんが、Flickrで公開している方々を通して楽しませていただきました!
iPhotoの中で「顔」がどのように定義されているのかが垣間見えると思います。
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