実写版バズ・ライトイヤー

Real Buzz Lightyear
トイ・ストーリー3の公開を控え、ファンの作品がぽつぽつと湧いてきました。
こちらは実写版バズ・ライトイヤー。映画「アルマゲドン」で、これから隕石を粉砕しに出発するブルース・ウィリスを思わせます。
»Real Version of Buzz Lightyear Creeps Me Out Once Again [提供元: Gizmodo]

ShadyURL: URLを怪しいものに変換するジェネレータ

ShadyURL
Twitterのブームで、URL短縮サービスが可変化し、さらにグーグルやユーチューブまで独自サービスを持つようになりました。
でも、その流れとは全く別の方向にいくURL「伸張」サービスが登場。伸ばすだけでなく、クリックしたくなくなるようなアドレスに変換される。自分のTwitterページで試してみた。
» 続きを読む

アリゾナ大学の学生達が世界最大規模のドッジボールに挑む!

学生と職員で合わせて1200名が、ドッジボールの最大人数のギネス記録に挑みました。
もはやドッジボールではないっっ!
三国志の時代に何千もの兵が放った矢のように、ドッジボールが飛んでくる。こっちのエースと向こうのエースがぶつかり合う試合とはかけ離れ、「数で押してどちらが生き残るか」に変わっている。
前回の記録が450人で、今回はその2倍以上の人数だ。もう新しいスポーツができちゃってるな、こりゃ。
[提供元: Neatorama]

第一次世界大戦中の「逆カモフラージュ」作戦

Modern Tanks

※Image Courtesy U.S.Military


緑と茶色の模様をつければ、どんなデカブツでも茂みに隠れることができる。現代で、最も役に立っているアートでしょう。どの国の軍隊も、迷彩は標準仕様ですね。
今朝、フィード巡回中に私の知らない歴史に触れる機会がありました。第一次世界大戦モノです。ドイツでUボートが活躍していた時代で、「周りに溶け込む」コンセプトが徐々に浮き上がってきたのもこの頃。
 
しかし、この時代に「迷彩」とは逆の発想を思いついた人物がいました:ノーマン・ウィキンソン氏、当時イギリス出身のアーティスト。

「迷彩は発見された後は役に立たない!」

確かにそうだ。いいとこついてる。でも、それを知ったところでどうしろと?
彼が思いついた逆迷彩、通称「ギラギラ(英語名:Dazzle Camouflage)」とは…
» 続きを読む

水陸両用バス、イギリスで運行再開

Dutch Amfibus back in action
フェリーでしか行けない場所へ、乗り継ぎを減らす目的で導入されたamfibus(=水陸両用バス)。初期不良があって一時運行停止になっていたそうですが、昨日(2月9日)に運行の再開が決まりました。
普通の道路と水辺を繋ぐスロープがあって、そこで運転手さんが「船モード」に切り替えるシーンがSFチック。船モード時は、タイヤ駆動から後部ツインジェットに切り替えるそうです。
amfibusの他に米国マサチューセッツ州ボストンでも水陸両用バスが運行していますが、amfibusの方が道路と水のギャップを感じなくて、おまけにスタイリッシュ。
»Waterbus back after trial glitch [提供元: Gizmodo]

グーグルvs中国

Google vs Chinese Government
分かりやすっ!
Googleが空けた穴を、平然と埋めているのが中国らしいですね…。
[提供元: Gizmodo]

マウスボタンで操作する「ボブの大冒険」

One Button Bob
ゲーム内の全ての操作がマウスボタンの、シンプルながら意外と奥深いゲーム。
操作はマウスクリックか、ホールドで全てのアクションがまかなえる。ステージごとに、マウスクリックで起こるアクションが変わっていく。最初はクリックで操作できたジャンプも、後半になってくると溜める→ジャンプに進化。
コツを掴んで、楽勝楽勝…と思うのも束の間。このゲーム、仕掛けを結構意地悪にしてある。何もないところから刃物が登場した時には「やられた!」と思った。他にも油断大敵モーメントが多く仕掛けられていて、何度も同じステージを繰り返すのが当たり前。
 
画面左上にはクリック数が記録されている。ゲームのコンセプトが「いかにクリック数を減らしてボブを導けるか」なので、その数が低いほどランクがが高いのだろう。
»One Buttton Bob [提供元: DOWNLOADSQUAD]

飛行機の各部説明が詳しすぎる外装ペイント

Kulula Airlines
こいつはすごい!よくここまでペイントしたもんだ。
世界中の航空機が全部こんな外装だったら、もう飛行機図鑑なんて売れないだろうな〜
…と、いうことにはならないと思います。
実際に乗る人は、前方部分しかお目にかかれないのではないでしょうか。もしくは、ターミナルから接続する通路がなくて屋外から搭乗する場合だと、側面のペイントが見れますね。でも外だとジェットエンジンの音がうるさくて、それどころじゃないですね。
実機は、南アフリカ共和国のKulua航空が所有しています。
»Kulula Airplane Rebranding [提供元: Gizmodo]

Shouter:音声で飛行船を操作するゲーム

shouter game screen
このゲーム、マイク入力で音声コントロールと言えども「上!」「よけろ!」とかで動いてくれるものではない。叫び、絶え間なく奇声を発し続けなければ飛行船の高度が落ちてしまう。
試したのが真夜中だったので、控えめに遊ぼうと思ったら、奇声が足りなくてあっさり墜落してしまいましたww
 
リトライして、もうちょっと理性がある声でやってみる事に。海外のアニメーションでよく耳にするフレーズ(アウチ!・オーマイ!等…)は割とよく反応し、飛行船も画面上部に張り付いていた。が、「そろそろ隣に住んでいる人の事を考えねば」と思った瞬間、飛行船は真っ逆さまに落ちてしまうのだった。。
ぜひヘッドセットマイクでやってみてください。私のようにケチッて、内蔵マイクでやると画面が見えなくなります(爆)
 
※補足:瞬発的に高い声を出すと、飛行船から爆弾を落としてウザったらしい飛行機を撃退することができます。
»Shouter: voice controlled game [提供元: DOWNLOADSQUAD]