
先月、高校の友人が交通事故に遭いました。本人は軽傷で済んだのですが、バイクはもう乗れない形になってしまいました。
現場報告の準備も兼ねて、彼が日記でそれを再現しようとするのですが、なんかちょっと…しかも当事者でない自分にはちょっと分かりにくい。警察や保険会社?に報告するなら、尚分かりやすくないといけないですよね。
そこで、昨日発見したこの「事故現場再現」サービス。
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当初はあんなに大騒ぎしていたのに、最近はだいぶ落ち着いてきましたねー。
個人的には事件以来、いやここ1年半ぐらい空港に行ってないので、まだ警戒態勢かどうかも分からない状態です。
地図を見ると一目瞭然、アメリカの方が順調に発症している割には国民が呑気です。
誰もマスクなんかしてません。というか、誰も騒がずパニックせず。最近読んだタカシの外資系物語:インフルエンザ狂想曲 ( その 1 )にもあるように、欧米では風邪・マスク・くしゃみの捉え方が日本と大分違います。
普段からうがい・手洗い・よい睡眠を心がけて、「マスクしなきゃ、しないと感染する」恐怖症から避けるようにした方が良いかと思います。
»FluTracker – H1N1 Swine Flu and Influenza Outbreak Tracking from Rhiza Labs [提供元: Gizmodo]

都庁にヒロシマ級の原爆を落とした場合、の図
昭和の後期に生まれたものですから、正直「原爆は…」「平和を…」と言われてもピンときません。
事実として理解はしていますが、心の裏に記憶が焼き付いているとか、それを見る度にパニックを起こすということもありません。
だが、自分の住んでるところが無くなってしまう、住民が一瞬で灰と化して消える。。そんな事を聞いたら、原爆を経験しようがしまいが、誰だってショックなはず。
このGround Zeroは、そんな現代人に向けたメッセージを放っているのかもしれません。
以下、世界の主要都市+アルファに原爆を落としてみました:
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「アラカワ」の分布図
筆者の名字は「アラカワ」なので、祖母が住んでいる地域に行くと、ここに「アラカワ」そっちにも「アラカワ」、さっき行った店もアラカワでアラカワだらけです。
まあ日本だからそんな地域があってもおかしくないけど、ひょっとしたら海外に移住した先祖もいるのでは?と思って調べてみたところ、なんとハワイに少数、フランスにもアラカワがいる。
このツール、それだけではなくて名字と一番組み合わせの多い下の名前(ファーストネーム)のランキングも表示します。一位はカルビン、二位はポール、三位にマイケルですよマイケル!カルビン・アラカワなんて、かっこいいじゃないですかぁ〜。
どうぞ、日本人の名前に限らずいろんな人の名前でやってみてくださいv
[提供元: World Names Profiler]

“Don’t judge a book by its cover!”(本を表紙で判断すんな!)
海外の学校に通っていたとき、これが基本中の基本。「どんなにつまんなそうに見えても、教わることは必ずある、見た目で中身を判断してはいけない」ということわざです。
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あれっ?ガクガク、ピクピク。。
オレこんなにマウス動かしてたかな?コンタクト、そんなに霞んでたかな??え〜!?どうしよう!!
画面上の変化だけで、麻薬に中毒したような感じになるサイトです。
コカインの画面は、マウスが飛び回ってて(つまり、興奮状態ということで)「次」ボタンを押すことすら困難。
»Click here to try drugs [提供元: DesignWorks]

日本人がネタにされていると聞いて「いかにも!」ってやつが並んでいるのかと思えば、
あ、なるほど〜ふんふん、ププッ…と微笑ましいキャラもいるみたい。
ここに並んでいる3名は「ヨビコミ」「ガングロ」「オンセンザル」。
現状の日本を踏まええており、キャラの説明に現実性があってかなり正確なものだと言えよう。
他、「パチンコ狂」や「フグの毒を食べて瀕死の男」など、これは果たしてキャラと認識すべきなのかと思うものもたくさんあります。
»51JapaneseCharacters [提供元: DesignWorks]

面白すぎて止まんない。やべ、そろそろこれでおしまいにしないと(汗)
ハイスピードカメラの映像を、遅めに再生したり、早送りしたり巻き戻したり。
ビデオ画面上でマウスを左右に動かすだけで、コントロールできます。
まだ3本しか見てませんが、この水風船の破裂がベストチョイス。写真のジェフ氏は、目をつぶらずに水風船を受ける覚悟だったみたいだが、やっぱり瞑らずを得なかったみたいです。風船というよりは、ジェル状のものに覆われているみたい。
»Time Warp : Interactive Video : Discovery Channel [提供元: GyaOトレンド]

つい最近のネタといえば中東イラン軍。ミサイルを余計に一発増やし、作業したデータが発見されて大批判をくらいました。その前は中国。動物がいないはずの原っぱに、群れを大移動させました。
自分も仕事で画像修正や合成をしていますが、相手がちょっと喜ぶ程度にやってるだけです。それ以上やると、作業に夢中になってしまって真実とかけはなれてしまいますからね。
この画像加工の時代に読者の皆さんは、ちゃんと本物と偽物の見分けがつくかな?
マイスコアは53%でした。
テストを最後まで受けた人は、自慢用バッジがゲットできますよ。
»The Photoshop Challenge! [提供元: アメーバニュース]
