
レトロな映画で、恐竜に飲み込まれて、意外と口の中って安全だったりするんですよね。口って味わいを感じるところですから、飲み込まれたモノに対して害はないんです。
そんなシーンを思い浮かべながら、このベッドを見てみよう!ティラノの口の中…なんて気持ちいいんだ〜。
このベッド+壁、夫婦が息子のために自力で作ったものなのだそう。
主人がベッドを組み立て、奥さんが壁画を描きました。口の中だけでなく、恐竜が生きていたその日の頃も想像できるような雰囲気作りもばっちり。子供さん、嬉しいだろうなぁ。
»Dinosaur Bedroom and Murals [提供元: Neatorama]

無類のゴルフ好きの力って、すごい…!
なんせ、「ここでゴルフしたい!」と思えばゴルフ場ができちゃうんだもんね。
これから紹介するゴルフ場、なんだこりゃ?って場所にあるものが多い。建設に携わった業者はさぞかし大変だっただろうね。
上記にあるのは、アメリカ合衆国のアイダホ州に実際あるゴルフ場。14ホール目は、見ての通りグリーンが離島にある。チップインでもしない限り、フィニッシュするには小型艇に乗るしかない。
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「時速74キロ出しちゃった〜、まぁいっか」
大抵の速度制限の注意だと、ドライバーの反応は今ひとつ。次からちゃんと、次から…と2、3度言い聞かせるだけで、いいクスリにはなっていません。
そこで、ここの表示板は速度の隣に「←入院する日数」と表示するようにしてみました。
カラクリはな〜んにもなくて、ただ文字をぺたっと貼ってるだけ。
別のバージョンがあり、もう一つの方は「←被害総額」と記しています。
人騒がせな…まぁ、反省しないドライバーも悪いんですけどね。
[提供元: Gizmodo]

レンズの交換…
私を含め、多くのコンデジ所有者が理解できない話題だと思います。
レンズついてるし、ちょっと後ろに下がればワイドに撮れるし、まあ、なくても不便はないよね?
しかし、こんな活用方法を見せつけられたら、一眼レフに興味を持つ人が増えるのではないでしょうか。(特に男性陣!)
いかがでしょう、方向をずらしても被写体がレンズに収まる快感は?これで、恥をさらすことなくバシバシ撮ることが可能になります(-_-)b
女性陣、関係ない方向にカメラを向けている男性に要注意!
[提供元: Gizmodo]

マリオカートから離れて、他のレースゲームをやると、ふと思うんです。
「バナナ投げたい…」
「ミニターボで追い抜きたい…」
「ワリオを使って下品に大笑いしたい…」
他のレースゲームにもバナナやミニターボのような要素はあるのですが、バナナに変わるものはないし、ミニターボほどテクニックを要するスピードアップはまれです。
このフォトショップコンテストでは、ただの加工写真ではあるものの、それをちょぴっとだけ叶えてくれます。20個の作品から、厳選して紹介します。
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何コレ?新しいアトラクション??
よく見ると、一人しか乗ってない…
もっとよく見ると、足にはスケートらしき車輪がついている…
ドイツのスタントレーサー、Dirk Auerさんが、あのジェットコースターをインラインスケートで滑りきりました。普通に滑れば脱線してしまうので、スケートをジェットコースター仕様に改造してから挑みましたよ。
危険な要素はできるだけ排除したのですが、木製コースターということで、不整備によるクギや線路のつなぎ目でDirkさんがバランスを崩すという可能性もあったみたいです。なにより無事で、そして笑顔で完走した走りっぷりは下記にて。
»What a scream! Adrenaline junkie skates down 860 metre roller coaster… in just 60 seconds [提供元: Neatorama]

段ボールとポータブルCDプレーヤー、アンプ内蔵ポータブルスピーカーでできちゃう格安の無印CDプレーヤー。確かにMUJIはオシャレでいい、でもCDプレーヤーごときにそんな予算出せないという方にオススメ。
結構細かい手順が載っており、割と作りやすくなってる。
しかし、前面が段ボールなので劣化が…穴の部分から先にボロボロになっていきそうだ。
»Make a Muji Wall Mounted CD Player [提供元: Gizmodo]

ハリウッド映画を見ていると、学生が変な期待を持ってしまうのではないかと思います。
例えば、情報科学。情報科学を専攻すれば、ハッキングができるようになる?
CPRをマスターした者なら、どんな異性も恋に落ちる?
宇宙で聞こえるはずのない音が聞こえるようになる?
現場のプロ達に聞けば、どれもこれも「ありえない」話。しかし、そこを「ありえる」ようにしちゃうのがハリウッドマジック。ハリウッドが教壇にたったらどうなるのか、見ていきましょう。
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去年から人気上昇中のキーワード、「Fail!」。
日本語にすると、「やっちゃったー」「やっちまった」が妥当かな。
このブログは、ベビー・子供に特化した「やっちゃった瞬間」を集めています。大人のヤッチャッタよりは社会的被害も少なく、逆に笑いを誘うという効果があります。
気に入った記事をいくつか紹介します。
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募金、といってもイマイチどういう用途で、どんな方法で届けられるかって、よく分からないんですよね。
高校の頃は確かテレホンカードだったか。ちょうど携帯が普及してきて、段々テレホンカードの必要性がなくなってきた時だったので、好都合な「募金」でした。
必死こいてたくさん集めたところ、そのキャンペーンは終わっていたような…
これはただの募金箱なのですが、お金を入れるところがちょうど絵の中の子供が手を伸ばす位置にあり、お金が必要物資に「変換」されているように見えます。
左は食料、右は衣類かな?
たかが何百円クラスの募金…と思いがちですが、その数百円で食料が一週間分とか提供できたりするんですよね。この認識はそれほど浸透していないと思います。
募金団体に是非活用してほしいアイテムです。
[提供元: DesignWorks]