オウムは人の声を真似することで有名ですが、この鳥は効果音を真似することができます。
本来はメスにモテるための能力で、普段は他の鳥の鳴き声を拾って真似しています。
人間と接触することにより、カメラのシャッター音やチェーンソーの音も真似ることができるみたいですね。それも、すごく精巧に。
[提供元: Neatorama]

モルモットがオリンピックの競技をする、カレンダーの写真です。
いや〜それにしても、なんっつーやる気の無さだろう。。
卓球は完全に視線がイっちゃってるし、ボートレースは方向音痴になりそうな空気だし。
ハードルが一番ウケるw 「よっこらせ〜」って聞こえてきそうな勢いです。
»モルモットのオリンピック写真はこちら [提供元: GIGAZINE]

多種多様な動物の赤ちゃんを集め、絵本みたくアルファベット順に並べてみました。
「A」から始まる動物は割とゴッツイ系が多いです。
残りの写真はコチラから! [via Neatorama]

動物保護団体WWFが、世界中で生き残ったパンダの数を示すために作ったモノ。
現在、パンダの数は1600頭なのでパリを埋め尽くしているこの人形も1600頭いるわけです。
数の印象は大きいものの、我々一般市民にはその大切さが今ひとつ感じられないというか、何というか。
Pandas da WWF invadem Paris [via DesignWorks]

電話のコードのクルクルしたところって、羊毛に見えません?
特にメッセージ性はありませんが、古い電話だけでできた羊たちです。
頭部も、脚部も、全て電話で組み立てられています。
新種の電話羊、フランクフルトの「テレコミュニケーション博物館」でお目にかかれます。
Creative Recycling: Phone Sheep Jean-Luc Cornec [via TreeHugger]
犬の頭の神経を、何らかのケーブルで接続し、栄養と血液を供給しています。
それがうまくいったのか、ワンちゃん(の首が)ワンワン!と元気よく吠えます。(コワッ!
本当かどうかは未確定です。
それでも見たいという方は↓へどうぞ。
Dog’s Head Being Kept Alive via Machine [via Gizmodo]
羊が一匹、羊が二匹。。
。。頭の上を飛び跳ねて、その後、「消えていく」そうです。
どうしたものかと、牧場主がフェンス付近を見に行ったら、とんでもないものが引っ掛かってました。
電線と電線の間に、図々しく入っていたのはロック・パイソンでした。アフリカでも最大級クラスのヘビ。羊が消えていくわけですな〜
羊が一匹、二匹と消えていく空恐ろしい理由 [via らばQ]
宮城県から直送、伊勢エビUFOキャッチャーゲーム「マリンキャッチャー」!!
一回200円でプレイでき、まあうまくいけば200円で伊勢エビゲッツ。なんとか一発でゲッツできないようにと、クロー部分はちょっと貧弱にできています。
映像の後半、一発でゲッツする小学生の姿アリ。誇らしげだ、うん!
Marine Catcher Game (Catch the lobster!) [via Japan Probe]
とあるヘビースモーカーに素晴らしいハプニングが。
外に溜めてた吸い殻の山を利用し、そこに鳥が巣を作ってしまったそうです。愛らしいのか、気持ち悪いのかよく分かりませんが。。
Cigarette Smoking is Good … for Birds! [via Neatorama]
海の色が濃いところに、それはいます。Google Earthにとらえられたので、相当な大きさではないかと思います。Giant Squid! [via Google Sightseeing]
こんなにかわいいのに本当は恐ろしい6種の動物 [via らばQ]白鳥やイルカがそんなにオソロシイ動物だったとは!!むやみにボートで近づくことはできませんな。イルカのトレーナーさんも、もしかして。。