
ブログ「東京幻想」によって作られた作品です。
既存の風景写真の上に加工することにより、よりリアルな表現になったとか。
新宿とか、マジ怖くなってる。繁華街以外は、危険地帯ってか!?
»他の「地球最後の日の東京」イメージ [提供元: Pink Tentacle]

というよりは、テラスだったり、別荘に近いものだと思います。
空気は新鮮なのでしょうか??景色はいいと思うのですが。。
»屋上のプライベートスペース一覧 [提供元: Neatorama]

アートっていうと実用性が低いものが多いけど、コンセプトが理解できれば「あぁ~、そういうことか」って共感できますよね。
次の作品はどちらかというと「こんなことがあったら、どうなるんだろう」的な発想でできたものです。
もし。。アパートの中で大爆発があったら。
もし。。現実味の濃いドールハウスがあったら。
Artists Meet Architecture to Create Psycho Buildings [via TreeHugger]

あの世でのディナーは、こんなイメージでしょうか?
店内も棺桶でデコレーションされてて、どれか一つから出てきそう。それがウェイターだったりすると面白いんだけどなあ。
Coffin Shaped Restaurant [via English Russia]

江ノ島の灯台はもちろん、横浜のも、タイのも、アイスランドなどワールドワイドな灯台などの写真です。
陸の先っちょにある、ボロッとした雰囲気が全然無いところがいいですね。
うっとりします。
The Most Beautiful Lighthouses In World [via The CONTAMINATED]

スロベニア沖近くのイゾラ地区に建てられたマンションです。
主に低所得者層、まだあまり収入のない若者たちが住んでいます。
年中風が流れる作りになっていて、クーラーなどの機器が増えないようにしてあるそうです。
Apartments on the Coast by Ofis [via freshome]

リムジンに改造された飛行機や、レストランに改装されたものもありますが、
中には成り行きで「再利用」された飛行機もあります。
別荘に突っ込んだ飛行機を、別荘の一部にしてしまう発想がすごすぎるっ!
10 Odd Uses for Airplanes [via Wacky Archives]

バスの停留所は、普段あまり面白いところではありません。
欧米だと、だいたいバス停の標識に簡単な屋根とベンチがあるくらいで、まあ座れますが、まったりしていられるものとはちょっと程遠い。
そんなバス停を利用した広告いろいろです。ソファ停留所はいいですね〜バスに乗るためでなくてもバス停まで足を運びそうです。
Creative Bus Stops [via Wacky Archives]

街のド真ん中に大木が!!
と思ったら、この木はコンクリートでできているのだそう。
入り口は一階にあって、食堂まで行くには木の中のエレベーターに乗ります。
The Tree-House Restaurant [via Damn Cool Pics]
北京の汚染改善のために猫を虐殺、ワーキングプアを追い出した中国が傾き高層ビルを建設中。その角度は10度!!ではありますが、ちゃんとマグニチュード8の地震にも耐久するとのこと。
ビル上部のL字型のスペースにテレビ画面が設置され、生放送が流れるようになってます。
The “Falling Towers” of New Chinese TV Center [via Dark Roasted Blend]
最初の写真を見る限り、ほんとそっくりです。フクロウは飛び回っていなくとも、ハリポタの雰囲気を演出するには十分な内装なんじゃないかな。
信じがたいほど豪華絢爛なハーバード大学の食堂 [via らばQ]
せっかくのデススターがぺっちゃんこ。
ダースベーダーも不満げだろうなぁ
Death Star Hotel in Azerbaijan Is No Moon [via Gizmodo]
本日の本棚シリーズ、第二弾。日本のpointが企画・設計したものだそうです。普通の家には向かないけど、小学校とかに一つ置いてみたらいいんじゃないかな。
“Igloo of Books” [via freshome]
「子供が受験生になって、自分の趣味の部屋がなくなった」
「この家は二人には広すぎる」
などの要望に答えてくれる家だそうです。まだコンセプトなので実用化していませんが、う〜ん、そんなに家を変更する必要があるのでしょうか。
OFT: Plug-In House [via TreeHugger]
この前紹介した「全ての個室がそれぞれ違うデザイン」のホテルの詳細写真です。