
コンセントから先の電線は世界共通だと思いますが、やはり形が違うのはそれぞれの考え方あっての工夫なのですね。
「グサッ!!と差さないとしっくり来ねぇんだよ!」と主張するアメリカ人。
「すぽっと平穏に差すのが美学」の日本人。
「どう回転させても差せる」のが魅力のインドタイプコンセント。
どういう事情で、どういう考えでこんな形になってきたのかを調べると、もっと上質なネタになったかも…まぁ、ノートPCメーカーのサイトなんで、旅行者に便利になれば良いと思います。
が…!どうも中国のコンセント形状が間違っているらしい。訂正求む。
»Power Plugs and Sockets all over the World [提供元: Gizmodo]

おっ、なかなか見かけない柄の壁紙じゃないですか〜
と思いきや…じっくり見てみると…ゴ、ゴキブリ!
この部屋の壁は、柄と間違えるほどのゴキブリで埋め尽くされている。
もちろんフィクションで、マレーシア発ゴキブリホイホイの広告キャンペーンです。
»Ridsect Roach Trap: Wallpaper [提供元: Neatorama]

この一ヶ月で、ずいぶん世の中どんより気分になりました。
もし、この状況に合わせてロゴも変わったら。。
こちらLG電子では、笑顔のロゴがしかめっ面になり、キャッチコピーは「人生、キビシイ」に変更。
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電話が普及するにあたって、プッシュボタンを決める当時の話です。
今や3行3列のテンキー配列が当たり前ですが、その昔は「どうやって並べれば使いやすいか?」と真剣に考え、それまで様々なバリエーションが試作されてきました。
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ウィンドウズを操作してると、ダイアログに出くわさない事は、まずないですね。
何かをやらかしたとき、そうでないときにも出てきてイラッとしてくる。
「このファイルは変更されました。上書き保存しますか?」
「はい」「いいえ」「キャンセル」
と書いてあったのが
「このファイルは変更されとるで。上書き保存したろか?」
「ええで」「あかん」「なんでやねん」
とユーモアたっぷりに表示するようになります。
»関西弁Windows [提供元: アメーバニュース]

たぶん「キレイな橋」と書いてある時点で、読者の皆さんは飽きたと感じるかも。
というのは最近、ドバイが建築的にすごすぎて、そこにキレイな橋ができても不思議ではないんですよね。サンフランシスコのゴールデンゲート橋も広告にレギュラー出演、瀬戸大橋もギネスに載ったし、もう何が出ても感動ゼロ。
だからこそ知名度が低い方が楽しめるのかもしれません。
以下、「あまり知られてないキレイな橋」写真です:
»9 amazingly unique bridges you may not have seen [提供元: deputydog]

ファイアーボールがあれば、てめェなんぞ。。!
そんなノリで開催された「もし、ゲームのアイテムが現実にあったらどうなるか?」Photoshopコンテストです。
米国の記事なので、多少マニアックなゲームなどもあります。ダンジョンの中に放置された肉とか。。Wolfensteinやった方は、ピンときましたねw
個人的にはマリオ系が一番ウケました!
If Video Game Power-Ups Existed in Everyday Life [via Cracked.com]

こんなのが、普通の道ばたに描いてあったらビックリ!
という心配は無用。だまし絵は、通常の肉眼ではただの絵にしか見えません。
これらの画像が立体的に見えるのは、カメラから見ているからだと思われます。
そこに居合わせた人たちがそのままエンジョイできるのではなく、写真を撮り、現像してから感じる楽しさがあるのかもしれません。
10 of the World’s Most Amazing 3D Street Artists: From Sidewalk Sketches to Awesome Wall Murals [via WebUrbanist]
やばい!
酔ったついでに、ゾウを持ち帰ってしまった!!
周囲にバレずに、どう隠そう?? というテーマのPhotoshopコンテストです。
ありきたりの作品が多い中、傑作があると吹き出しそうになりますw
How Do You Hide An Elephant? 4 [via Neatorama]
