
トイ・ストーリー3の公開を控え、ファンの作品がぽつぽつと湧いてきました。
こちらは実写版バズ・ライトイヤー。映画「アルマゲドン」で、これから隕石を粉砕しに出発するブルース・ウィリスを思わせます。
»Real Version of Buzz Lightyear Creeps Me Out Once Again [提供元: Gizmodo]

※Image Courtesy U.S.Military
緑と茶色の模様をつければ、どんなデカブツでも茂みに隠れることができる。現代で、最も役に立っているアートでしょう。どの国の軍隊も、迷彩は標準仕様ですね。
今朝、フィード巡回中に私の知らない歴史に触れる機会がありました。第一次世界大戦モノです。ドイツでUボートが活躍していた時代で、「周りに溶け込む」コンセプトが徐々に浮き上がってきたのもこの頃。
しかし、この時代に「迷彩」とは逆の発想を思いついた人物がいました:ノーマン・ウィキンソン氏、当時イギリス出身のアーティスト。
「迷彩は発見された後は役に立たない!」
確かにそうだ。いいとこついてる。でも、それを知ったところでどうしろと?
彼が思いついた逆迷彩、通称「ギラギラ(英語名:Dazzle Camouflage)」とは…
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卓球って、公式ルールに沿ってなければ面白い事がいくらでもできそうなスポーツなんですよ。
高校の頃、よく「自分流のサーブ」を友達同士で披露しあっていました。また、プロの選手に怒られそうなルール(壁にぶつけてコートに戻ってくればOK)や罰ゲームを加えて盛り上がったりしてました。
同じような思いがあった、ユニークな形に設計された卓球台のコレクションを発見。これはこれで、面白い競技ができそうだ。厳選して3種類、ご紹介します。
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なんか、「すごく歪んだ子供時代を過ごした人」のイメージがありありです。ターミネーターの世界観にはピッタリですな。
アーティスト・shi jinsong氏の作品「na zha」は、危険な製品を扱う、架空のベビーカーブランド。
na zhaの製品ラインアップは、赤ちゃんを必要以上に外的要素から守ってくれる魅力がある反面、それは武器でもあり購入者を裏切るというものです。
na zhaの多製品は下記から:
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手回しでアナログだけど、自分の手で音楽が聴けるってのはいいなあ。
このオルゴール、音楽がメビウスの輪に記録されているので、普段の2倍の長さで楽しめるみたい。音楽自体も無限ループになっていて、もはや止まるのは手が疲れるときだけ。
作者Ranjitさんの、「一ヶ月間、毎日新しい楽器を作る」プロジェクトの一部として公開されています。
彼の他の楽器は、こちらからご覧ください。
»Instrument-a-day 24: Mobius Music [提供元: Neatorama]

すげー!グッドアイディア。
暖炉を使っているときに、初めて火災が成立するというアート。切り絵の絵本の一シーンみたい。
さてさて、この暖炉カバーの都市として選ばれたのがロンドンとローマなんだけど、それもまた何故でしょう?
ちゃんとした歴史背景がありました。
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ハエって、生きてる間はものすごくウザいのに、死んでしまうとすごくマヌケな姿になるのが面白いんです。よ〜く見てみると顔はアホ面だし、足は短足だし。昆虫会の隠れ芸人さんじゃないでしょうか?
ちょっと気色悪いのですが、死んだハエを集めてイタズラしちゃった作品をいくつか紹介します。
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image courtesy of keetra dean dixon
国内でも「フリーハグ」キャンペーンが何カ所かで行われていましたが、いまいちパッとしませんでしたね〜。
そもそも、日本には「男女のスキンシップ=恋人オンリー」的な考え方があって、それ自体が恥ずかしくてできないというメンタル事情があるのですね。
自分をさらけださない事(=匿名性)が美である日本人向けに、こんなハグはどうでしょう。
ハグする人も、される人も壁越しで。半分匿名で、半分リアルで。見えても構わない人が外側、ハグしたいけどちょっと周囲が気になる人が内側で、プラマイゼロ。見えても見えなくても、ハグが成立するわけです。
フリーハグキャンペーンも、この壁導入でもう少し親近感が出るんじゃないかな?
[提供元: freshome]

午後イチから汚い話ですみません。
お食事中の方は、少し落ち着いてから閲覧ください。
ベルギーの排泄物愛好家が、排泄物の素晴らしさを語りきれず、ウンコマシーンを作りました。ヒトと同じ様に、このマシーンは食物を取り入れ、消化し、そして排泄物を出します。
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