
あれっ?ガクガク、ピクピク。。
オレこんなにマウス動かしてたかな?コンタクト、そんなに霞んでたかな??え〜!?どうしよう!!
画面上の変化だけで、麻薬に中毒したような感じになるサイトです。
コカインの画面は、マウスが飛び回ってて(つまり、興奮状態ということで)「次」ボタンを押すことすら困難。
»Click here to try drugs [提供元: DesignWorks]

日本人がネタにされていると聞いて「いかにも!」ってやつが並んでいるのかと思えば、
あ、なるほど〜ふんふん、ププッ…と微笑ましいキャラもいるみたい。
ここに並んでいる3名は「ヨビコミ」「ガングロ」「オンセンザル」。
現状の日本を踏まええており、キャラの説明に現実性があってかなり正確なものだと言えよう。
他、「パチンコ狂」や「フグの毒を食べて瀕死の男」など、これは果たしてキャラと認識すべきなのかと思うものもたくさんあります。
»51JapaneseCharacters [提供元: DesignWorks]

面白すぎて止まんない。やべ、そろそろこれでおしまいにしないと(汗)
ハイスピードカメラの映像を、遅めに再生したり、早送りしたり巻き戻したり。
ビデオ画面上でマウスを左右に動かすだけで、コントロールできます。
まだ3本しか見てませんが、この水風船の破裂がベストチョイス。写真のジェフ氏は、目をつぶらずに水風船を受ける覚悟だったみたいだが、やっぱり瞑らずを得なかったみたいです。風船というよりは、ジェル状のものに覆われているみたい。
»Time Warp : Interactive Video : Discovery Channel [提供元: GyaOトレンド]

つい最近のネタといえば中東イラン軍。ミサイルを余計に一発増やし、作業したデータが発見されて大批判をくらいました。その前は中国。動物がいないはずの原っぱに、群れを大移動させました。
自分も仕事で画像修正や合成をしていますが、相手がちょっと喜ぶ程度にやってるだけです。それ以上やると、作業に夢中になってしまって真実とかけはなれてしまいますからね。
この画像加工の時代に読者の皆さんは、ちゃんと本物と偽物の見分けがつくかな?
マイスコアは53%でした。
テストを最後まで受けた人は、自慢用バッジがゲットできますよ。
»The Photoshop Challenge! [提供元: アメーバニュース]

ヘコむ人がいれば、慰める人がいる。。
ほんとそれだけで、超シンプルなコンセプトなのですが、サイトの雰囲気も癒し系でヘコみ発言も慰めコメントもしたくなっちゃう。
何らかの基準に達した「ヘコみ」は「成仏」して消滅します。自分も、まだこのサイトに来てから10分程しか経っていないので、そこまで詳しくは分かりませんが。。なるほど、これで凹みのサイクルってもんができてるんだな。
»リグレト - みんなで「ヘコむ」を楽しもう! [提供元: DesignWorks]

好きなキャラクターを選んで、下水の旅に出るというインタラクティヴ・学習モノです。
入り口を決めて、水がキレイになるまでの過程を一つ一つ見る事ができて、そこまで知らなかった自分には新鮮でした!
個人的な評価ですが、もうちょっとそれらしきBGMや遊び心が欲しかったかな。
»バーチャル下水道 [提供元: DesignWorks]

北京オリンピックのメインスタジアム(鳥の巣)の隣にある巨大プールのパノラマ写真です。
しかし、広いのなんの。
天井は泡だし、何よりもプールを挟む観客席が巨大。
練習を重ねた選手でも緊張しそうな勢いです。
»The Diver’s View - Interactive Feature - NYTimes.com [提供元:DesignWorks]

最初の画面でパソコン上のファイルを選択すると、そのファイルにあるとあらゆる加工が施されて、ある時はきれいなモザイク、または全く別の形式に「リサイクル」されて戻ってきます。
ファイルがリサイクルされるまでの過程が、かわいいイラストで表現されてて面白いです。
途中からフリカケがかかって、一瞬サンゴになるところがあります。
»DATA RECYCLE BOX [提供元: DesignWorks]

オリンピックのトーチって、開催国の文化をイメージしたものなんですね。ほんと、今更ですが。
長野は「たいまつ」、シドニーは「ブーメラン」と「シドニーオペラハウス」の融合。
記事の都合上、消化リレーの話は載っていないようですね。
»歴代オリンピックトーチの閲覧はこちら [提供元: Neatorama]
ほんと、それだけなのですが良くできたタイピングゲームだと思います。
例文は映画の一シーンを参照しており、実用性が高いです。
TypeRacer [via Game | Life]
レーン変更、上り坂、信号機などのシナリオから、トラック出現率や制限速度を調整して交通量の調整をするシミュレーションです。学術目的で作ったものですが、結構楽しめます。
やはりトラックが多かったり、レーン変更を繰り返したりすると混みますね。制限速度は、意外と影響しませんでした。
Microsimulation of road traffic [via Neatorama]
常に使う言葉だと、いい反応をしてくれます。
それ以外だと、フシギな答えかたをします。
無料ゲーム splax.net 何でも問答コンテンツ「問えばカタリ」 [via GIGAZINE]
指定した時間に女性がモーニングコールしてくれる無料サービス「AXE WAKE-UP SERVICE INC.」 [via GIGAZINE]
今日一番の掘り出し物です(笑)
サービスを受ける前に笑っちゃうのが、すごいところ。
怪しくて近づかない人よりも、興味半々で申し込みする人の方が圧倒的に多くなるかもしれません。
