ピカチュウとソニックが入れ替わっただけで、全然違和感がない。
いや…、ある!ピカチュウの画素数と背景の画素数が微妙に合っていない気がする。それにピカチュウ、ソニックの真似してちょっと太ったんじゃないか?
と、ちょっと落ち度があるものの障害物などに近づくと顔の表情が変わるなど、本作にはない工夫がされています。あとは「ピカーーー!」って叫ぶとか、電撃がどうにか使えるようになると…もはやソニックではありませんねw
»Weirdness of the Day – Pikachu in Sonic the Hedgehog [提供元: GoNintendo]
敵に勝つには、まず敵を知れというでしょ?
まず、どんな手で…い、いや!そんな難しいことじゃないんですよ。
このカンニングペーパーを見れば、(あとはテクニックさえあれば)どんな敵だってイチコロだ!
あ〜コレさえあれば、ルーク・スカイウォーカーだって、マリオだって、元カノだって苦労せずに済んだのに。
オレンジに塗られているのが弱点です。
AT-ATの隣にあるのって、もしかして…?
»Know Your Enemies’ Weaknesses [提供元: Neatorama]

マリオカートから離れて、他のレースゲームをやると、ふと思うんです。
「バナナ投げたい…」
「ミニターボで追い抜きたい…」
「ワリオを使って下品に大笑いしたい…」
他のレースゲームにもバナナやミニターボのような要素はあるのですが、バナナに変わるものはないし、ミニターボほどテクニックを要するスピードアップはまれです。
このフォトショップコンテストでは、ただの加工写真ではあるものの、それをちょぴっとだけ叶えてくれます。20個の作品から、厳選して紹介します。
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身の回りにあるガジェットを、好きなゲームに登場させよう!をテーマにしたPhotoshopコンテストです。
上は、ファンタジー系ゲームに登場する騎士と草刈り機です。
本当に出来のいい作品は、そこにあっても違和感がなく、むしろ最初からそこにいたような感じにさせられます。戦場を散歩するASIMOクン、のんきでかわいいです。
»その他の作品はこちら。 [提供元: Gizmodo]

日本は楽しげ、アメリカはゴッツく?
少なくとも上記の「ラチェット&クランク」のパッケージではそうみたいですね。説明が遅れましたが、左側が日本でのデザイン、右側がアメリカでのデザインです。
全部眺めていると「やっぱアメリカだなあ」「ハリウッド絡み過ぎ!」と思いますね。
国民性、お国柄はマーケティング戦略にかなりの影響があります。たかがゲーム箱、されどゲーム箱。勉強になります。
その他のパッケージデザイン・比較 [提供元: Digg]
さんまの番組での一シーンです。
「じゃあ、早速ピカチュウを…」の次の瞬間、感激・拍手の嵐です!
個人的に、ドラえもんの声優さん(のぶ代さん)以上の驚き感がありました。
the real Pikachu ( eng,sub ) [via Neatorama]

ファイアーボールがあれば、てめェなんぞ。。!
そんなノリで開催された「もし、ゲームのアイテムが現実にあったらどうなるか?」Photoshopコンテストです。
米国の記事なので、多少マニアックなゲームなどもあります。ダンジョンの中に放置された肉とか。。Wolfensteinやった方は、ピンときましたねw
個人的にはマリオ系が一番ウケました!
If Video Game Power-Ups Existed in Everyday Life [via Cracked.com]

そういえばこれ、パックマン(Pac-Man)に似てないか?
あのちょっと欠けた葉っぱとか、雲がかかった夕日とか。
パックマン(の形に)似ているものを65コも載せてある記事です:
65 things that look like Pac-Man [via Neatorama]

