世界の最もユニークなゴルフ場

World's Most Unique Golf Courses - floating green
無類のゴルフ好きの力って、すごい…!
なんせ、「ここでゴルフしたい!」と思えばゴルフ場ができちゃうんだもんね。
これから紹介するゴルフ場、なんだこりゃ?って場所にあるものが多い。建設に携わった業者はさぞかし大変だっただろうね。
 
上記にあるのは、アメリカ合衆国のアイダホ州に実際あるゴルフ場。14ホール目は、見ての通りグリーンが離島にある。チップインでもしない限り、フィニッシュするには小型艇に乗るしかない。
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広角レンズは、こうやって使うんだ!

This is how you use wide angle
レンズの交換…
私を含め、多くのコンデジ所有者が理解できない話題だと思います。
レンズついてるし、ちょっと後ろに下がればワイドに撮れるし、まあ、なくても不便はないよね?
しかし、こんな活用方法を見せつけられたら、一眼レフに興味を持つ人が増えるのではないでしょうか。(特に男性陣!)
いかがでしょう、方向をずらしても被写体がレンズに収まる快感は?これで、恥をさらすことなくバシバシ撮ることが可能になります(-_-)b
 
女性陣、関係ない方向にカメラを向けている男性に要注意!
[提供元: Gizmodo]

860m長のジェットコースターをインラインスケートで60秒で滑った男性

Skating down the 'coaster
何コレ?新しいアトラクション??
よく見ると、一人しか乗ってない…
もっとよく見ると、足にはスケートらしき車輪がついている…
 
ドイツのスタントレーサー、Dirk Auerさんが、あのジェットコースターをインラインスケートで滑りきりました。普通に滑れば脱線してしまうので、スケートをジェットコースター仕様に改造してから挑みましたよ。
危険な要素はできるだけ排除したのですが、木製コースターということで、不整備によるクギや線路のつなぎ目でDirkさんがバランスを崩すという可能性もあったみたいです。なにより無事で、そして笑顔で完走した走りっぷりは下記にて。
»What a scream! Adrenaline junkie skates down 860 metre roller coaster… in just 60 seconds [提供元: Neatorama]

My First Fail: 人生初の「やっちゃった」を集めたブログ

My First Fail - toilet paper slicer
去年から人気上昇中のキーワード、「Fail!」。
日本語にすると、「やっちゃったー」「やっちまった」が妥当かな。
このブログは、ベビー・子供に特化した「やっちゃった瞬間」を集めています。大人のヤッチャッタよりは社会的被害も少なく、逆に笑いを誘うという効果があります。
気に入った記事をいくつか紹介します。
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募金の用途がよく分かる「Childhope Cans」

Childhope Cans
募金、といってもイマイチどういう用途で、どんな方法で届けられるかって、よく分からないんですよね。
高校の頃は確かテレホンカードだったか。ちょうど携帯が普及してきて、段々テレホンカードの必要性がなくなってきた時だったので、好都合な「募金」でした。
必死こいてたくさん集めたところ、そのキャンペーンは終わっていたような…
 
これはただの募金箱なのですが、お金を入れるところがちょうど絵の中の子供が手を伸ばす位置にあり、お金が必要物資に「変換」されているように見えます。
左は食料、右は衣類かな?
 
たかが何百円クラスの募金…と思いがちですが、その数百円で食料が一週間分とか提供できたりするんですよね。この認識はそれほど浸透していないと思います。
募金団体に是非活用してほしいアイテムです。
[提供元: DesignWorks]

歴史上の3大伝染病の描写

the three pandemics
なかなか連休から目が覚めなくて、更新が停滞しております。長文記事を一つ書いているので、公開までもうしばらくお待ちください。
出社して、いつものようにブログフィード巡回していたら、伝染病について描かれた絵が面白すぎて吹いてしまいましたw
 
左から:ペスト、Spanish Flu、豚インフルエンザ。発病順に並んでいますが、現代に近づくほど愛着が出てくるのは何故だ?
[提供元: Cracked.com]

処分しきれなかった在庫で埋め尽くされた空港

Overstocked Airport - runway
何の変哲もない、聖ペテルブルグ付近の空港。
数年前までは、ごく普通の空港でした。
不況の波が訪れ、空港という名だけ残して全く別の用途に使われるようになりました。
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世界の働く人たちめぐり

At work: textile
日本人補習校の国語の授業だったけな、「鉛筆ができるまで」の話がありました。
アメリカで材木を運び出し、アジアで鉛を採掘し、日本でラベリングされていく。それまで鉛筆は全部日本で生産しているものだと思っていた自分には、衝撃でした。
 
普段使ってる○○の原産国は…と言われても「へぇ、そうなの」程度で済んでしまうのではないでしょうか。ここは一つ社会勉強、実際にその国に行くわけじゃないけど現場を覗いてみるのはどうでしょう?
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Evergreen Supertanker:世界最大の消火用ジャンボジェット

Evergreen Supertanker
どうしようもない山火事の時に呼び出したいですね。
ヘリや普段の消火機は機動性が高いものの、肝心の水分をあまり詰め込むことができません。てか、山火事だからそんなにちょろちょろ動き回らないしね。
Evergreen Supertankerは、一度に7.7万リットルもの水分を10秒間で放出する事ができます。1フライトごとに3億円近くのコストがかかるので、「コイツじゃないとだめだ!」という場合だけ使う予定だそうです。
 
全部のタンクにミネラルウォーター積んで、水不足の地域に飛んだらどうかな?あ、ジャンボだから着陸する所も限られてしまいますね(汗)
»Gallery: Firefighting Supertanker Dumps 20,500 Gallons Of Water [提供元: Gizmodo]

黒い肺に顔を近づけて着火するライター

image credit: Gizmodo

image credit: Gizmodo


禁煙キャンペーン、懲りないですねぇ。。
吸わない人からすれば「ここまでやれば、吸うのも嫌になるだろう」と想定するのですが、
喫煙者から見れば「多少キモくてもライターはライターだ」と主張すると思う。
 
恐いものを見ると、恐いのに何故かもう一度見たい!と思うものです。
一度この「肺ライター」を利用すれば、いつかまた戻ってきちゃうんじゃないだろうか。
»Blackened-Lungs Cigarette Lighter Really Rubs Your Face in It [提供元: Gizmodo]