
見えちゃいました。
肉眼で4つの顔が確認できます。
一種のサブリミナル効果なんだろうか。いいや、制作者がジョークで盛り込んだものかもしれない。
よく見えない方は、こちらに拡大写真がありますので、じっくりどうぞ。
»WTF, BROCCOLI? [提供元: Neatorama]

シロクマが暑い工場の中で快適にしていられるのも、エアコンのおかげ。
そして、あまりの寒さに足が一本出なくなってしまいました。
エアコンの過度な使用は、こういう影響もあるんですね。
(誤解がないように…加工した人が付け忘れただけです)
»Rittal: And If He’s Angry And Sad He’s A Bi-polar Bear [提供元: PhotoshopDisasters]

グロネタではありません。
J Crewの広告なのですが、画像を加工していくうちに誤って男性の手首を消去してしまった模様。(飛び先で確認してください)
いや、右手はかすかに残っている!ただ、つなぎ目がないだけ。って、ますます怖くなってきた。。
二人の女性の間を歩くというのは、とってもリスキーなことなんですね〜w
»J Crew: You Have To Hand It To Them [提供元: PhotoshopDisasters]

猫クロワッサンを食べることになりますよ〜!
「ペットを触ったあとは、きちんと手を洗いましょう」という広告です。猫をなでたあと、クロワッサンを食べるのであれば、それはネコの細菌がついたクロワッサンを食べるのと同じこと。ハムスターを握ったあとのカップケーキ、魚に触れたあとの哺乳瓶も同様。
»You Eat What You Touch [提供元: GIGAZINE]
東京海上日動のCMと全く同じ音楽で、「色」を表現したこのCM。
あの「赤ちゃんが将来を語る」シーンが記憶に焼き付いてしまい、素直に感動できませんでした(汗)
中盤あたりでピエロが駆けつける意味がよく分かりませんが、
色は。。う〜んもうちょっと鮮やかでも良かったかな。
[提供元: Curious, Funny Photos]

最初の画面でパソコン上のファイルを選択すると、そのファイルにあるとあらゆる加工が施されて、ある時はきれいなモザイク、または全く別の形式に「リサイクル」されて戻ってきます。
ファイルがリサイクルされるまでの過程が、かわいいイラストで表現されてて面白いです。
途中からフリカケがかかって、一瞬サンゴになるところがあります。
»DATA RECYCLE BOX [提供元: DesignWorks]

「最も怖いピエロ・トップ8」のリストに載っていたものです。
今や、あの微笑ましく唇がケバいイメージが定着しておりますが、それまではこんな姿だった頃もあるんですね。
子供向けのテレビCMとして放送されたそうです。
勇気のある方は続きでご覧ください。
» 続きを読む
ニュージーランドの宅配便「Deadline Express」の広告で、「私たちは時間通りに働きますよ!」という宣伝らしい。
で、看板は時間通りに自爆タイマーが作動、自爆したというわけです。
配達物には影響ありませんw
Exploding Billboard Advertises by Destroying Advertisement [提供元: Gizmodo]

日本は楽しげ、アメリカはゴッツく?
少なくとも上記の「ラチェット&クランク」のパッケージではそうみたいですね。説明が遅れましたが、左側が日本でのデザイン、右側がアメリカでのデザインです。
全部眺めていると「やっぱアメリカだなあ」「ハリウッド絡み過ぎ!」と思いますね。
国民性、お国柄はマーケティング戦略にかなりの影響があります。たかがゲーム箱、されどゲーム箱。勉強になります。
その他のパッケージデザイン・比較 [提供元: Digg]

うわぁぁああー!これは怖い!
普段見慣れているポスターだからこそ、恐怖感が増すもの。
新作ミュージカル「Evil Dead」の宣伝ポスターで、有名ミュージカルのポスターを怖くパロっています。
上に貼られているのは、「レ・ミゼラブル」のパロディで、主人公の少女がゾンビ風になっています。
リンク先で
- 上:ミュージカル「レ・ミゼラブル」より
- 中:見た事あるが名前を思い出せない
- 下:ミュージカル映画「ヘアスプレー」より
です。う〜こわ。。
Drop-Dead Brilliant Ads for Evil Dead: The Musical [via Neatorama]

バスの停留所は、普段あまり面白いところではありません。
欧米だと、だいたいバス停の標識に簡単な屋根とベンチがあるくらいで、まあ座れますが、まったりしていられるものとはちょっと程遠い。
そんなバス停を利用した広告いろいろです。ソファ停留所はいいですね〜バスに乗るためでなくてもバス停まで足を運びそうです。
Creative Bus Stops [via Wacky Archives]
耳で聴いても、目で見てもクラシック音楽に集中できないっっ!
音楽に乗って、体感させる新しい形のCMです。
Zurich Chamber Orchestraの宣伝でした。
Zürich Chamber Orchestra | Roller Coaster [via Neatorama]
たしかに砂糖の摂り過ぎはよくないけど、そこまでやるか!?
午後のティータイムを味わうことだけに、まるで細菌の研究でもやっているかのようです。
ケーキを切るのに、機動隊の格好も。。
砂糖を放っておけない、The Sugar Collective団体の広告です。
The Sugar Collective [via the cool hunter]
ウクライナの広告会社が、旅行代理店「Madagascar」のために作った広告。
Madagascar-a piece of the worldというコンセプトで、訳すと「世界の一切れを味わう」というメッセージです。
A Piece Of Paradise | MEIGNORANT [via Dark Roasted Blend]
