
夜中に怪しい物音がする。自分のアパート、ひょっとして。。?
よかった!そんなことなかった。目黒区はほとんどシロだった。
大島てるでは、「何らかの事故や事件で亡くなった人がいる」物件を、グーグルマップと連携して掲載しています。死因は書いてあったり、なかったりします。紹介している情報の濃さはそこまでで、出るかどうかまでは書いていません。
あなたの住んでいる近所で、そのような情報がありましたら、大島てるの口コミフォームにてお問い合わせくださいませ~。
»大島てる – CAVEAT EMPTOR [提供元: ガジェット通信]

数日前、帰宅中に初めてというか久々に、「暗闇の中で光るネコの目」ってやつを見ましたよ。ネコ自体はそんなに怖くないのですが、あの「キラッ」って光るところがゾクゾクします。。
普段可愛いものが、夜になって不気味になるのは、何もネコだけではありません。上の画像は、暗視カメラで赤ちゃんを撮影してみたものです。ネコ同様、目が「キラッ」としてゾクッとします。
“I will kill you…”「コロシテヤル…」。。。うわぁぁぁ
動画版は続きにて。
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なんだか、ホラー映画のイントロ部分みたいだなぁ、もぅ。。
本の「ある箇所」に差しかかると、ドロドロ流れ出す。それがなかなか止まらなくて、段々自分もパニくっていく…!
思いきって「バッ」と本を開いてみる。そこには、そこには……
製造元である共栄デザインによると、血液ではなく「流れる液体」をイメージしたものだそうです。
いやいや…この形だと血以外は考えられませんよねー。
»Liquid Bookmark [提供元: Neatorama]

こっち向けばタスポ、振り向けば禁煙コーナー。
以前は喫煙大国だったニッポンも、スモーカーにとって居づらい国になりました。それでも、あんまり減らない喫煙者の数。
国内では「おとなたばこ講座」やJTの広告・呼びかけポスターが主流ですが、海外では恐怖を与えるポスターで禁煙を呼びかけています。「寿命が縮まりますよ」「生殖機能が低下しますよ」など、誰でも聞きたくないようなショッキングな事実が中心です。
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あれっ?ガクガク、ピクピク。。
オレこんなにマウス動かしてたかな?コンタクト、そんなに霞んでたかな??え〜!?どうしよう!!
画面上の変化だけで、麻薬に中毒したような感じになるサイトです。
コカインの画面は、マウスが飛び回ってて(つまり、興奮状態ということで)「次」ボタンを押すことすら困難。
»Click here to try drugs [提供元: DesignWorks]
うわぁぁぁ*ゴボゴボッ*
クレイアニメなのに、すごくグロいです。いや、クレイアニメならではと言うべきか。。
ゾンビに襲われる家族に、チェーンソーを持ったメイドが応戦するというストーリーです。
[提供元: Damn Cool Pics]

うわぁぁああー!これは怖い!
普段見慣れているポスターだからこそ、恐怖感が増すもの。
新作ミュージカル「Evil Dead」の宣伝ポスターで、有名ミュージカルのポスターを怖くパロっています。
上に貼られているのは、「レ・ミゼラブル」のパロディで、主人公の少女がゾンビ風になっています。
リンク先で
- 上:ミュージカル「レ・ミゼラブル」より
- 中:見た事あるが名前を思い出せない
- 下:ミュージカル映画「ヘアスプレー」より
です。う〜こわ。。
Drop-Dead Brilliant Ads for Evil Dead: The Musical [via Neatorama]
あのボロ家には、誰か居るんじゃないか…
地下室には、怖くて行けない理由がある…
まあ、大人になった今は「何にもいねぇよ!」と言えるのですが、この写真みてゾッとします。
う〜ん、やっぱりいるのかなー??
JOSHUA HOFFINE PHOTOGRAPHY [via Neatorama]