
タイヤを狙え!
ここで敵のジープのタイヤはぺちゃんこ、ジープはスピンして急停止。
映画「バットマンvsジョーカー」にもありましたが、そこではバットモービルがタイヤを破棄、鉄のタイヤでギシギシ爆走してました。
この「ハニカムタイヤ」は普通のタイヤの特性を失うことなく、走行を続けられます。ハブキャップも不要なので、手入れも交換もお手軽。敵の攻撃をくらってもパンクしないで時速80kmを維持。
テロに向いてそうな気がして心配です。。ん〜でもコストが高ければ当初は平気かな?
»Airless tire project may prove a lifesaver in military combat [提供元: CNET, Gizmodo]

彼らも、四六時中お国を守っているわけではありません。
休むときは、きっちりリフレッシュしないと!
アラブ人の隣でマキシム(米国のグラビア誌)読まないと!やってらんねーよ〜♪
以下、現場を離れずに楽しみ方を忘れない軍人たちの写真です。
»Military Humor [提供元: Damn Cool Pics]
トム・ハンクス主演の映画「プライベート・ライアン」の名シーンを、イギリスのグラフィックデザイナ−3人で再現したムービーの日本版です。
ウィキペディアの「オマハビーチ上陸作戦」を読むとよく分かるのですが、オマハが唯一のドイツへの攻防であると同時にとてもリスキーな作戦でもありました。大人数の兵隊を虫ケラのように扱うドイツの砲撃が惨めさを増します。
その大スケールなシーンを、この3人組は淀川で(しかもチャリとかバリバリ通ってるところで)、3日間で仕上げました。リメイクの精度も高くて腰を抜かしました!!
以下、元になった映像と、両者を比較する映像を載せておきます。
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イラン人ができるなら、オレだって!私だって!
先週報道された「イラン軍がミサイル発射の風景をねつ造した」ニュースの関連モノ。
海外メディアがねつ造を指摘した直後、「このレベルだったらオレだってできるぞ」という人物が続々と登場し始めました。
このミサイルがUターンするやつがお気に入りです。
115 More Pieces of Amazing Iranian Technology Created with Photoshop [via Gizmodo]

オリンピック対策、中国SWATの訓練風景です。
部隊が移動手段として選んだのは、間違いなくセグウェイ。
んん〜、他の手段もあったろうに。セグウェイって、遅いぜ??
しかもなんなんだ、あのちびっちょい銃は。。
Anti-terrorist drill reveals Segway attack plan, legions of embarrassed patrolmen [via Engadget]

アメリカの無人偵察機が上空から捉えた映像。
偵察機には暗視カメラが搭載されているので、これは夜のシーンです。
そこに兵士(出身国不明)がワラワラと歩いてきて、水たまりに「ウワッ!」とコケた様子。
たかが水たまり、されども水たまり。装備はケチらないように、ね
Video: Night Vision Goggles, Very Useful [via ギズモード]
世にも恐ろしいロシア軍とは別に、こんな一面もあるみたいですね。
自衛隊だったら、せいぜいトップ美人を集めてスカートを履かせる程度です。(音楽祭で拝見できます)
「美人と同時に、強いんだろうな」「彼女達が敵だったら、オレは喜んで降伏する」
…などのコメントが寄せられていました。
Miss Russian Army [via English Russsia]
Strange Mapsより:
1920年頃に作られた地図で、1938年頃から実用化されたものです。
当時、日本が恐れていた国がどこかが一目で分かります。
意外と中国は視野に入れてなくて、むしろロシア・香港・マニラ(フィリピン)が三大脅威。
香港はイギリス領でしたので、イギリスが攻めて来る可能性があるということ。
マニラは太平洋戦争中、米軍の本拠地だったので危険視。
265 - Olympic Rings of Fear: Japan’s Air Raid Angst (1938) [via Strange Maps]
ヘッドホンを装着してプレイすると、後ろに教官がカツンカツンと歩き回っているのが聞こえます。
密室でリアルに試験を受けているような感じ。
説明は全て英語音声ですので、よ〜く聞きましょう。
Swedish Armed Forces - Recruitment Campaign [via Web Designing 4月号]
人の手で作ったものは、何かしらの欠陥はつきもの。
とはいうけど、これはないんじゃないの?と言わんばかりのハプニングの数々。
Airplane Oops! Situations, Part 2 [via Dark Roasted Blend]
Strange Tanks [via Digg]
「デカく作れば、強くなれる!」という昔の考え方が反映されたものもありました。(一番最初の巨大大砲とか)
フェラーリ戦車、遅くて装甲薄くて使えなさそうです。
Tank Accidents! - Part 2 [via Dark Roasted Blend]
戦車の操縦席は前方がよく見えないそうなので、こうなることも分かるような気がします。
Power Enforcers: Anti-Riot Police Vehicles [via Neatorama]
面白いリンクではないのですが。。
なかなか見られないものだと思いますので載せました。
Japan’s Top Gun School [via Japan Probe]トップガンなのは誇るべきポイントだけど、ユーロファイターやラプターに乗り換えていく他国と、どう競うつもりなんだろう??