
こいつはすごい!よくここまでペイントしたもんだ。
世界中の航空機が全部こんな外装だったら、もう飛行機図鑑なんて売れないだろうな〜
…と、いうことにはならないと思います。
実際に乗る人は、前方部分しかお目にかかれないのではないでしょうか。もしくは、ターミナルから接続する通路がなくて屋外から搭乗する場合だと、側面のペイントが見れますね。でも外だとジェットエンジンの音がうるさくて、それどころじゃないですね。
実機は、南アフリカ共和国のKulua航空が所有しています。
»Kulula Airplane Rebranding [提供元: Gizmodo]

これで、いつでも敵の襲撃に備えられるぞ!え?どこで飛び立つのかって?そ、それはまたあとで(汗)
…と見せかけて、実はただの車庫カバーなんです。絵が貼ってあるだけなんですが、その絵がまぁリアルなこと。パイロットが発進の合図を出せば、今にも出てきそうな雰囲気です。
style-your-garage.comでは、他にも多種多様なカバーを取り揃えています。狭い車庫の中で遊ぶゾウ、南の国へつながる空間なども選べます。
»style-your-garage.com – Shop [提供元: Gizmodo]

どうしようもない山火事の時に呼び出したいですね。
ヘリや普段の消火機は機動性が高いものの、肝心の水分をあまり詰め込むことができません。てか、山火事だからそんなにちょろちょろ動き回らないしね。
Evergreen Supertankerは、一度に7.7万リットルもの水分を10秒間で放出する事ができます。1フライトごとに3億円近くのコストがかかるので、「コイツじゃないとだめだ!」という場合だけ使う予定だそうです。
全部のタンクにミネラルウォーター積んで、水不足の地域に飛んだらどうかな?あ、ジャンボだから着陸する所も限られてしまいますね(汗)
»Gallery: Firefighting Supertanker Dumps 20,500 Gallons Of Water [提供元: Gizmodo]

合成じゃないです。
その証拠に、飛行機を見上げる人達が耳を塞いでます。
なんでかって。。この飛行機は、この人達の頭上わずか10~20mで飛んでるからなのですヨ。
なんっつーデンジャラスな空港。。滑走路はたったの2千メートル。747級の旅客機が着陸できるギリギリのライン。
そんでもって、事故はまだないそうです。
何でこんなところにビーチがあるのか?空港が先に建てられたのか??相性の悪そうな物同士ですが、ここに写ってる観光客はそんなに迷惑じゃなさそう。むしろ、歓迎してる?
»Fly-by Beach [提供元: Damn Cool Pics]

戦闘機マニアなおっちゃんが、行動で走れる戦闘機を作ってしまったようです。
荷物が積めるとか、ミサイル発射装置から嬉しいものが飛んでくるとか、そういった仕掛けはないみたい。
元記事の後半を見てみると、ショッピングモールの中を散歩している様子も。
詳細どっかで見つかんないかな。。このフシギな戦闘機とおっちゃんについて。情報求む。
»Aircraft for Local Shopping [提供元: Curious, Funny Photos / Pictures]

この前テレビで「無謀なジャンプをするムササビ男」というのを初めて見ました。
あれは実際に飛んでいるとはちょっと違って、空気抵抗が生まれてちょっと風に乗っているような感じですね。
こちらの「ジェット翼男」は、実際に飛んでる!(動画がないのでどう離陸するかは分かりませんが)しかも35.4kmを10分ぐらいで飛んでしまったということは。。時速212kmか!
ジェット翼男・Yves Rossyさんは元空軍パイロット、現在はエアバスのパイロットなのだとか。やりますね〜
[9/29 14:21更新]ムービーを見つけました:
»Fusionman: first to cross the English Channel via jet-wing [提供元: Engadget]

ジェットエンジンが
ひと〜つ、ふた〜つ。。ん?三つ!?
ちょっと待ったー!これって、いつも乗ってる国際線よりデカいってこと?
この燃料サーチャージ時代にそんなのが。。必要なんですよ、それが。毎度おなじみ、「業務用」名義でね。空路でしか運べないもの、船に乗せたら転覆しそうなものなどの運搬に役立っている「はたらくヒコーキ」たちです。
»Monstrous Aviation: World’s Biggest Airplanes [提供元: Dark Roasted Blend]

戦闘機は、極寒の地でも耐えられるのか?
それを実験できるのが、この18.5万m2の巨大冷凍室。既に氷柱ができていますが、まだまだ平気な様子。
てか、平気なのはいいんだけど、飛び立つまでの処理が大変そうだ。
ボーイング社と共同開発で作られたこの機密施設、韓国のセオサンってとこにあります。
»Giant Freezer Can Hold Fighter Jets, Megatron [提供元: Gizmodo]

リムジンに改造された飛行機や、レストランに改装されたものもありますが、
中には成り行きで「再利用」された飛行機もあります。
別荘に突っ込んだ飛行機を、別荘の一部にしてしまう発想がすごすぎるっ!
10 Odd Uses for Airplanes [via Wacky Archives]
席が選べる余裕があるときに限りますが。
トイレに近い席、通路側は決してベストとは言えないものなのですね…(自分にとってはベストですが)
全日空のボーイング777は完全にゴミ扱いされてました。。
747ファーストクラスの最前列はベストスポット。乗れたら、ですけどv
Airline Seating Charts, Best Airplane Seats – SeatGuru [via Geek About] [via Dark Roasted Blend]