
この前テレビで「無謀なジャンプをするムササビ男」というのを初めて見ました。
あれは実際に飛んでいるとはちょっと違って、空気抵抗が生まれてちょっと風に乗っているような感じですね。
こちらの「ジェット翼男」は、実際に飛んでる!(動画がないのでどう離陸するかは分かりませんが)しかも35.4kmを10分ぐらいで飛んでしまったということは。。時速212kmか!
ジェット翼男・Yves Rossyさんは元空軍パイロット、現在はエアバスのパイロットなのだとか。やりますね〜
[9/29 14:21更新]ムービーを見つけました:
»Fusionman: first to cross the English Channel via jet-wing [提供元: Engadget]

ジェットエンジンが
ひと〜つ、ふた〜つ。。ん?三つ!?
ちょっと待ったー!これって、いつも乗ってる国際線よりデカいってこと?
この燃料サーチャージ時代にそんなのが。。必要なんですよ、それが。毎度おなじみ、「業務用」名義でね。空路でしか運べないもの、船に乗せたら転覆しそうなものなどの運搬に役立っている「はたらくヒコーキ」たちです。
»Monstrous Aviation: World’s Biggest Airplanes [提供元: Dark Roasted Blend]

戦闘機は、極寒の地でも耐えられるのか?
それを実験できるのが、この18.5万m2の巨大冷凍室。既に氷柱ができていますが、まだまだ平気な様子。
てか、平気なのはいいんだけど、飛び立つまでの処理が大変そうだ。
ボーイング社と共同開発で作られたこの機密施設、韓国のセオサンってとこにあります。
»Giant Freezer Can Hold Fighter Jets, Megatron [提供元: Gizmodo]

リムジンに改造された飛行機や、レストランに改装されたものもありますが、
中には成り行きで「再利用」された飛行機もあります。
別荘に突っ込んだ飛行機を、別荘の一部にしてしまう発想がすごすぎるっ!
10 Odd Uses for Airplanes [via Wacky Archives]
席が選べる余裕があるときに限りますが。
トイレに近い席、通路側は決してベストとは言えないものなのですね…(自分にとってはベストですが)
全日空のボーイング777は完全にゴミ扱いされてました。。
747ファーストクラスの最前列はベストスポット。乗れたら、ですけどv
Airline Seating Charts, Best Airplane Seats - SeatGuru [via Geek About] [via Dark Roasted Blend]
カラーリングがグリーンで、燃料が使用済みのサラダ油。
エコ意識の低いブッシュ君のために作られたものにしちゃ、高いオモチャですね。バイオじゃ、そんなにしょっちゅう飛べないだろうし。
The New Air Force One Hybrid, 15-20% More Efficient [via TreeHugger]
人の手で作ったものは、何かしらの欠陥はつきもの。
とはいうけど、これはないんじゃないの?と言わんばかりのハプニングの数々。
Airplane Oops! Situations, Part 2 [via Dark Roasted Blend]
Japan’s Top Gun School [via Japan Probe]トップガンなのは誇るべきポイントだけど、ユーロファイターやラプターに乗り換えていく他国と、どう競うつもりなんだろう??