
※米ギズモード読者Jeff Li・作
昨日、iMacやMacBookと共に、(宣伝されていませんが)リモコンも一新されていました。
アルミボディや、黒いボタンで現在のラインアップと外観も一致。
そして、そのリモコンを逆さまにすると、可愛いロボット顔に早変わり!
上の着せ替え写真は、米ギズモードの読者さんが加工してくれたものです。何気に「アトム頭」や「明治時代ヘアスタイル」を実現していて、割と日本市場にも導入しやすくなっているのかな?
[提供元: Gizmodo]

※米ギズモード読者Jeff Li・作

マリオカートから離れて、他のレースゲームをやると、ふと思うんです。
「バナナ投げたい…」
「ミニターボで追い抜きたい…」
「ワリオを使って下品に大笑いしたい…」
他のレースゲームにもバナナやミニターボのような要素はあるのですが、バナナに変わるものはないし、ミニターボほどテクニックを要するスピードアップはまれです。
このフォトショップコンテストでは、ただの加工写真ではあるものの、それをちょぴっとだけ叶えてくれます。20個の作品から、厳選して紹介します。
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ハリウッド映画を見ていると、学生が変な期待を持ってしまうのではないかと思います。
例えば、情報科学。情報科学を専攻すれば、ハッキングができるようになる?
CPRをマスターした者なら、どんな異性も恋に落ちる?
宇宙で聞こえるはずのない音が聞こえるようになる?
現場のプロ達に聞けば、どれもこれも「ありえない」話。しかし、そこを「ありえる」ようにしちゃうのがハリウッドマジック。ハリウッドが教壇にたったらどうなるのか、見ていきましょう。
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あればあったで便利、無くとも便利。それが技術。
映画「フォレスト・ガンプ」に携帯電話があったら…というビデオがCollegeHumorに出ていました。
ピッポッパッで彼女に連絡を入れると、五分経たないうちに映画が終了。
誰もが知る歴史的瞬間、そこにテクノロジーがあったとしたら…
便利?それとも余計?
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「カブトムシが動かなくなったから、電池入れて」
生き物をよく知らない、無邪気な子供が放った言葉です。玩具が動かなくなれば電池を入れればいい。昆虫も同じ様に動くのではないか?という思考で辿り着いた結論だったのかも。
さてさて、本当に生物がバッテリー駆動だったら、どんな事になるんだろう?
活力を与えるアレも、中身は電池だったりして…ね〜。
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米Gizmodoで開催されたPhotoshopコンテスト。
合成でありながらも、あたかもGoogleストリートビューで見ているような感覚は残しておく。
東京でゴジラが暴れている作品などが多い中、「これだ」と思うものを見つけるのに時間かかりました。
50の作品の中から、4つ紹介します。
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アメリカで高速道路を走っていると、高い所に看板が設置されていて、それぞれが「オレのサービスを利用しろ」「ここに立ち寄れよ」と主張している。
そこで、足を取ってみたらどうなるだろう?意外と。。あれ?スッキリだね!
看板が目に留まりやすいのは、足のせいだったんだ〜と、なくなってから気づきました。
足がないまま、純粋に看板だけで判断するとすれば、真面目に何の店なのかすら分からない。
結構重要なポイントだったんだなぁ。
»Floating logos | Logo Design Love [提供元: Logo Design Love]

…とまあ、ディープなタイトルをつけてみましたよ。
誰でも「こうなりたい」「こんな人になりたい」という願望があっても、恥ずかしかったりしてなかなか表には出ません。下記の写真は、それが表に、鏡の向こう側に出てくるところのものです。
それぞれの写真で、被写体が言いたそうな事を当ててみてください。
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エコに、緑が増えて行くような東京だったら…?
駅を降りて、会社までの道のりが芝生だったら…?
「東京の緑を想像すること」を目的とするGreen Island。コンクリートで固められた道路が芝生になることはありえないけど、想像ぐらいしたっていいじゃない。
想像するだけで、ほら!こんなに違うんですよ。
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